最新の施術法


最新の施術法
当院の施術法は、つねに進化をもとめてくふうをかさねており、刻々変化しています。
このほどあらたにたどりついた方法は、これまでずっと追いもとめてきた免疫賦活によるガンの撃退といった、まわりくどいオーソドックスな方法とはまったくちがって、ガン塊だけに焦点をあてて急速に処理、ダメージをあたえて壊死させるという方法です。
これですと、これまで比較的むずかしかった、すい臓ガンなど進行のはやいガンと対峙しても、よい結果が得られるようになったかと思います。

  → 肝臓ガン、膵臓ガン、胆(管)ガンを治す

壊死したガン塊は、自家製無料のワクチンに
壊死したあとのガン塊はどうなるんですかとご心配かもしれませんが、むだなご心配です。これはガン再発予防にはたいへん有用なワクチンとして作用します。
つまりかんたんにいうと、壊死したガンは身体にとっては邪魔者なので、白血球(おもにリンパ球)はこれを食べてとりのぞこうとします。その結果、それまで敵と認識できなかったガンを、「あ、これ、食べるべきものだったんだ」と認識するようになります。それからは生きたガンも食べるようになるわけです。

エドガー・アラン・ポオの小説「黒死病」には、主人公がひとびとに、ペストで死んで山積みになっていた遺骸を抱擁させキスさせることによって、ペストを克服するといったくだりがありますが、これが原初的なワクチンの接種法。
そのワクチンが自分のからだのなかにできてしまうわけですから、たいへんつよいです。
健康なひとのからだのなかでは意識するまでもなく日常的におきている動作ではありますが・・

抗ガン剤や手術などでは自家製ワクチンはできません
ガンは異なものだから、切除、分解、焼灼してしまえばそれでいいといった発想で編み出された治療法では、上記のような自家製ワクチンは手に入りません。したがってしばしば再発します。
これはいたし方ないこと。そういう場合はガン塊消去後 再発防止施術 をうけてください。
ただし放射線治療をえらんだ方はうけられませんけど・・

もちろん、全身的施術による免疫賦活もわすれたわけではありません。ガンの退行にあわせて上記再発防止の施術を受けていくことによって、じゅうぶんその効果も得られます。



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